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第一工業は「こうしたらどうか」「自分はこれをしてみたい」という気持ち思いを声にし、認められればチャレンジさせてもらえるような社風があります。もちろんそれだけ自分自身への責任は大きくなりますが、その分やりがいが生まれ、さらに自分自身の可能性を伸ばしていこうとする社員がたくさんいる会社なのです。
「単に指示された仕事だけをこなしていくだけでは物足りない」と思う人にとって、うってつけの会社といえるでしょう。 |
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| 1. 自分の気持ちを伝えられる |
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| 新しい技術開発やプロジェクトには一人一人の豊かな発想が大切です。そのためにも自分なりの考えや思いをしっかり持ち、それを自らの言葉でかまわないから表現できる、伝えられる、そんな人材を求めています。 |
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| 2. フットワークがある |
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| めまぐるしく変化していく時代の中で生き残っていくためには、世の中の流れやニーズに対し敏感に反応し対応していくことのできる軽やかなフットワークが必要です。「考えてから動く」ことが必要なときもありますが、多くに「動きながら考えられる」機動力が必要とされているのです。 |
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| 3. 好奇心が旺盛である |
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| 自分の趣味趣向のみに留まらず、様々なものに興味を示す好奇心が大切です。小さなヒントでも大きな効果をもたらすのが仕事。そして大きな壁にぶちあたったときこそ、ポジティブ志向で前進していけるそんな人材を求めています。 |
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第一工業では入社後、宿泊研修を含む 1 週間の導入教育で同期社員たちとの親睦を深め、また社会人としての気持ちの切り替えをすることで、自然と第一工業の一員となれるような配慮をしています。
その後、それぞれ職場へ配属され OJT 教育を受けることになります。ここで基礎技術の指導を受けながら職場環境、適材適所の仕事内容を把握していくことができ、3〜5年かけて一人前の戦力として育ってもらうのです。 |
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| 「自分は是非この仕事をやってみたい」と職種にこだわりを持つこともとても大事です。しかし会社は生き物。働き出せば仕事内容が変わったり、勤務地が変わったりすることもあるでしょう。だからこそ最初は、職種へのこだわりだけでなく「この会社でがんばろう」「この職場で働きたい」と思える会社環境を選ぶことが大切だと思うのです。まずは「何でも任せて下さい」という気持ちで挑戦してみると、自分の意外な一面を見出したり、気付かなかった可能性が広がったりすることも多いものです。皆さんの無限の可能性を、この第一工業で大きく引き伸ばしてみませんか。 |
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